研究業績

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2013年度研究業績

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[総説]

Watanabe J, Suzuki Y, Someya T: Lipid effects of psychiatric medications. Curr Atheroscler Rep 15(1): 292, 2013.

三上剛明, 須貝拓朗, 染矢俊幸: 身体醜形障害の薬物治療について. 臨床精神薬理 16(1): 79-81, 2013.

井桁裕文, 小野信, 染矢俊幸: 強迫性障害に対するmirtazapineの有効性について. 臨床精神薬理 16(3): 377-379, 2013.

福井直樹, 染矢俊幸: 抗精神病薬の副作用と予測因子. 日本臨床 71(4): 641-647, 2013.

三上剛明, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: アルコール依存の薬物療法としてgabapentinは有効か? 臨床精神薬理 16(5): 703-704, 2013.

佐々木藍子, 小野信, 染矢俊幸: Ramelteonと他の睡眠薬との有効性や副作用の違いについて. 臨床精神薬理 16(7): 1017-1019, 2013.

渡邉純蔵, 染矢俊幸: 統合失調症患者における循環器疾患と死亡リスク. 臨床精神薬理 16(8): 1159-1164, 2013.

大竹将貴, 常山暢人, 染矢俊幸: ADHD治療薬には心血管系副作用のリスクがあるか? 臨床精神薬理 16(9): 1339-1340, 2013.

田尻美寿々, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: 口腔内セネストパチーの治療について教えてほしい. 臨床精神薬理 16(11): 1633-1636, 2013.

鈴木雄太郎: 抗精神病薬と身体リスク. 臨床精神薬理 16(5): 635-645, 2013.