研究業績

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2014年度研究業績

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[総説]

Ozdemir V, Endrenyi L, Aynacioglu S, Bragazzi NL, Dandara C, Dove ES, Ferguson LR, Geraci CJ, Hafen E, Kesim BE, Kolker E, Lee EJ, LLerena A, Nacak M, Shimoda K, Someya T, Srivastava S, Tomlinson B, Vayena E, Warnich L, Yasar U: Bernard Lerer: Recipient of the 2014 inaugural Werner Kalow responsible innovation prize in global omics and personalized medicine (Pacific Rim Association for Clinical Pharmacogenetics). OMICS 18(4): 211-221, 2014.

福井直樹, 染矢俊幸: 向精神薬による副作用モニタリング: 現況と問題点. 臨床精神薬理 17(1): 3-10, 2014.

渡邉純蔵, 染矢俊幸: 向精神薬による循環器障害のモニタリング. 臨床精神薬理 17(1): 27-30, 2014.

茂木崇治, 常山暢人, 染矢俊幸: 妊婦および授乳婦へのlamotrigine投与による児への影響について. 臨床精神薬理 17(1): 63-64, 2014.

菊地佑, 小野信, 染矢俊幸: Paliperidoneの持効性注射剤の有効性, 副作用について教えて欲しい. 臨床精神薬理 17(3): 371-373, 2014.

須貝拓朗, 染矢俊幸: 統合失調症に対する薬物治療の長期的なベネフィットとリスク. 臨床精神薬理 17(4): 517-525, 2014.

渡邉藍子, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: Olanzapine筋注製剤のagitationに対する効果はhaloperidol筋注製剤より優れるのか? 臨床精神薬理 17(5): 693-695, 2014.

新藤雅延, 北村秀明, 染矢俊幸: 中枢疾患を見落とさないための診断技術: 精神科の立場から. ENTONI 166: 66-70, 2014.

大竹将貴, 斎藤摩美, 染矢俊幸: Melatoninはレム睡眠行動障害に有効か? 臨床精神薬理 17(7): 997-999, 2014.

田尻美寿々, 常山暢人, 染矢俊幸: Lamotrigine服用中に皮膚障害が出現した患者に対し再投与は可能か? 臨床精神薬理 17(9): 1279-1281, 2014.

染矢俊幸, 保谷智史: 統合失調症在院患者数の減少に関する考察 -推計値とその後の実数推移との比較から-. 日本精神科病院協会雑誌 33(9): 877-884, 2014.

菊地佑, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: Lithiumによる甲状腺機能亢進症について教えて欲しい. 臨床精神薬理 17(11): 1535-1536, 2014.

折目直樹, 江川純, 染矢俊幸: ADHDの評価尺度. 精神科治療学 29(増): 313-317, 2014.

渡部雄一郎: 統合失調症の分子病態. 新潟医学会雑誌 128(1): 7-12, 2014.

渡部雄一郎: 統合失調症の分子病態解明を目指して. 新潟県医師会報 776: 2-7, 2014.

那波宏之, 湯川尊行: 統合失調症と炎症性サイトカイン. 生体の科学 65(1): 43-47, 2014.

湯川尊行, 斎藤摩美, 那波宏之: 統合失調症と炎症. 精神科 25(2): 121-128, 2014.

斎藤摩美, 鈴木雄太郎: 中高年の統合失調症患者の身体的健康管理 -生活習慣病の発症をいかに減らすか-. 臨床精神薬理 17(5): 673-683, 2014.