研究業績

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2015年度研究業績

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[総説]

福井直樹, 染矢俊幸: 統合失調症患者の突然死リスクと遺伝子研究. 臨床精神薬理 18(1): 69-75, 2015.

茂木崇治, 小野信, 染矢俊幸: 統合失調症の強迫症状に対し, SSRIは有効か? 臨床精神薬理 18(1): 77-79, 2015.

竹原裕美, 斎藤摩美, 染矢俊幸: Melatoninはせん妄に有効か? 臨床精神薬理 18(3): 285-287, 2015.

吉永清宏, 常山暢人, 染矢俊幸: ベンゾジアゼピン系薬は認知症の発症リスクを高めるか? 臨床精神薬理 18(5): 585-587, 2015.

保谷智史, 小野信, 染矢俊幸: Olanzapineを内服する統合失調症患者に対し, zonisamideやtopiramateを併用することで体重増加を抑制できるか? 臨床精神薬理 18(7): 923-925, 2015.

田尻美寿々, 須貝拓朗, 染矢俊幸: 統合失調症と身体リスク -メタボリック症候群を中心に-. 分子精神医学 15(3): 176-182, 2015.

井桁裕文, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: SSRIの用法によって月経前不快気分障害に対する効果に差はあるか? 臨床精神薬理 18(9): 1169-1171, 2015.

田尻美寿々, 染矢俊幸: 向精神薬による糖脂質代謝異常. 日本医事新報 4772: 18-25, 2015.

三上剛明, 斎藤摩美, 染矢俊幸: アルコール離脱に対してベンゾジアゼピンの予防的投与は必要か? 臨床精神薬理 18(11): 1451-1453, 2015.

林剛丞, 江川純, 染矢俊幸: ストレス関連障害を示す発達障害. ストレス科学研究 30: 10-15, 2015.

江川純: 脳とこころにおけるエピジェネティックス. こころの科学 181: 21-25, 2015.

折目直樹, 鈴木雄太郎: 精神科臨床における薬理遺伝学の意義について. 分子精神医学 15(2): 31-38, 2015.

須貝拓朗: 統合失調症患者におけるメタボリックシンドローム. Mebio 32(10): 33-41, 2015.

田尻美寿々, 鈴木雄太郎: 抗精神病薬による心電図異常. Mebio 32(10): 62-70, 2015.

田尻美寿々, 鈴木雄太郎: 抗うつ薬の長期投与におけるtachyphylaxisとtardive dysphoriaの問題. 臨床精神薬理 18(2): 195-203, 2015.

大竹裕美, 鈴木雄太郎: 第2世代LAIと経口抗精神病薬の安全性の比較. 精神科 27(1): 8-21, 2015.