研究業績

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2016年度研究業績

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[総説]

渡邉藍子, 常山暢人, 染矢俊幸: 2型糖尿病薬metforminは抗精神病薬服用者の体重増加を改善しうるか. 臨床精神薬理 19(1): 77-80, 2016.

福井直樹, 染矢俊幸: 抗精神病薬の副作用と予測因子. 精神科臨床 Legato 2(1): 24-27, 2016.

大竹将貴, 小野信, 染矢俊幸: Pregabalinはレストレスレッグス症候群の治療に有効か? 臨床精神薬理 19(3): 321-323, 2016.

小野信, 染矢俊幸: 安全性と有効性に配慮した抗精神病薬の初期用量・最大用量・維持用量. 臨床精神薬理 19(5): 523-534, 2016.

田尻美寿々, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: 多価不飽和脂肪酸は統合失調症の予防および治療に有効か? 臨床精神薬理 19(5): 613-616, 2016.

茂木崇治, 斎藤摩美, 染矢俊幸: アルコール使用障害に対するtopiramateの有効性について. 臨床精神薬理 19(7): 988-990, 2016.

菊地佑, 常山暢人, 染矢俊幸: うつ病に対するSSRI, SNRIと電気けいれん療法の併用の有効性および安全性について教えて欲しい. 臨床精神薬理 19(9): 1325-1327, 2016.

大竹裕美, 小野信, 江川純, 染矢俊幸: 自閉スペクトラム症の易刺激性に対するrisperidoneの有効性, 安全性について知りたい. 臨床精神薬理 19(11): 1615-1618, 2016.

有波浩, 須貝拓朗, 染矢俊幸: 抗精神病薬による心電図異常にいかに対応するか? 薬局 67(12): 3280-3285, 2016.

鈴木雄太郎: 抗うつ薬による心電図QT延長への対応. 精神神経学雑誌 118: 147-151, 2016.

鈴木雄太郎: Pros and cons: 持効性注射剤使用の安全性; 持効性注射剤はあった方が良いですか? -反対の立場から-. 精神神経学雑誌 118: 584-588, 2016.

江川純: 発達障害とトラウマの遺伝学 遺伝と環境をつなぐエピジェネティクス. 発達障害医学の進歩 28: 45-51, 2016.

那波宏之, 斎藤摩美: サルやマウスを使った統合失調症のモデル化とその課題. 分子精神医学 16(2): 110-117, 2016.

田尻美寿々, 鈴木雄太郎: 向精神薬の身体安全性という視点でモニタリングを考える. 臨床精神薬理 19(10): 1427-1439, 2016.

田尻美寿々, 鈴木雄太郎: 生命予後とその改善. Pharma Medica 34(9): 25-31, 2016.

吉永清宏, 渡邉純蔵, 染矢俊幸: 第二世代抗精神病薬を内服中に授乳をする場合の乳児の薬物摂取量と影響について. 臨床精神薬理.

井上絵美子, 渡部雄一郎, 江川純, 杉本篤言, 布川綾子, 澁谷雅子, 井桁裕文, 染矢俊幸: 自閉スペクトラム症多発罹患家系の全エクソームシークエンスおよびフォローアップ研究. 精神神経学雑誌 .

森川亮, 斎藤摩美, 染矢俊幸: 社交不安症に対するvenlafaxineの有効性について教えてほしい. 臨床精神薬理.

保谷智史, 須貝拓朗, 染矢俊幸: 精神科診断学発展の長期展望. 精神科 .

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